2026年 新年のご挨拶|山梨・東京・神奈川の訪問ペット火葬 ハピネスベル

謹んで新春のお慶びを申し上げます。 2026年を迎え、皆様におかれましては輝かしい新年をお迎えのこととお慶び申し上げます。 旧年中は、山梨県をはじめ、東京都一部、神奈川県一部の多くのご家族様より、格別のご厚情を賜り、誠にありがとうございました。

昨年は、多くのご家族様から、最愛のペットちゃんとの永訣の際に、お力をお貸しさせていただく機会を頂きました。ご家族様の深い愛情とペットちゃんへの想いを間近で感じ、私自身もたくさんのことを学び、そして感動いたしました。

訪問ペット火葬という仕事は、決して喜ばしい仕事ではありません。 しかし、最愛の犬や猫、小動物といったペットちゃんとの葬儀をさせていただいた後に、 「ハピネスベルに頼んでよかった」 「もっと悲しい気持ちになると思っていたけれど、今は温かい気持ちで、無事に見送ることができて安心しました」 「もっと事務的な感じかと思っていたので、私たち家族の気持ちに寄り添ってもらえて嬉しかった」 などというお声を聞くと、私も何より励みとなり嬉しく思います。

皆様からいただきます温かいLINEやメール、Google口コミは一件一件全て拝見しています。本当にありがとうございます。私自身、皆様のお声を胸に日々誠心誠意、業務と向き合っております。

これらの経験は、私にとって大きな喜びであり、同時に、訪問ペット火葬という仕事に対する責任の重さを改めて感じさせてくれるものでした。

2026年も常に初心を忘れず、山梨県、東京都一部、神奈川県一部のエリアにて、ご家族様のお気持ちと亡くなられてしまったペットちゃんを一番に考え、寄り添い、旅立ちのお手伝いをさせていただけたらと思います。

最愛のペットちゃんとの最後の時間を、美しく、そして心に残るものにするお手伝いを通じ、適切なペット葬儀とペット供養の形をご提案してまいります。

本年も変わらぬご愛顧のほど、心よりお願い申し上げます。

令和八年 訪問ペット火葬 ハピネスベル
代表 土谷幸平

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